血豆を観察します

2006年末、不注意で自宅の玄関のドアに左手の親指を挟みました。
ものすごく痛くて、血豆が出来ました。

このまま血豆はずっと残ってしまうのかな〜、と思っていたけれど、
2007年のお正月に血豆を見たら、2〜3ミリ上に動いているではないですか。

爪が伸びるのと一緒に血豆も移動するのかな〜、と思い、
この観察日記を付けることにしました。

何ヵ月後、何年後になるかわかりませんが、血豆は指先に
出てくるのでしょうか??
感動のクライマックスはあるのでしょうか??
少しの希望を持ちながら、適当に更新していきます。
posted by syuji at 18:56 | TrackBack(0) | この日記について